Apps/Games

App/ゲーム

うるまでるびはたくさんのソフトウェアやアプリを作っています。もちろんすべてうるまでるびテイスト。うるまは、まだ日本製のパソコンが存在しない1997年に、父が突然買ってきたアメリカ製のパソコンがパソコンとの出会い。直感的に「当たらし画材が来た」と思い、プログラミングして絵を描いたり、原始的なお絵かきソフトを作ったりしていました。

Technology is also UrumaDelvi's playground

PICMO

​Software for PC/Macintosh (2009-)

誰でも10分でアニメが作れる!PICMOはそれを実現した革新的なソフトウェアです。うるまでるびと東京大学准教授・五十嵐健夫氏が共同開発しました。夢を実現するために開発した新技術は国際特許を取得しています。下記サイトで絶賛発売中です。うるまでるびは、このPICMOを利用してアニメーション制作ワークショップを多数開催しています。

​          See more at PICMO.COM...

白オバケ黒オバケ 

App for iPad (2012-)

大人気のオバケの絵本がiPadの絵本になりました。かわいい声でお話しを読んでくれたり、キャラクターが動いたり、クリックでアイテムを見つけたり、iPadならではの楽しい演出がいっぱい。日本語版と英語学習のための英語版があります。iPhoneも近日対応。
 

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おしりかじり虫のリズムレッスン

Nintendo DS Game by SEGA (2008)

おしりかじり虫と一緒に、太鼓を叩いたりトライアングルを鳴らしたりして、楽しく遊んでいるうちに、自然とリズム感が養われるという教育ゲーム。その道の第一人者である河合音楽教室の監修でSEGAが制作しました。この例でもわかるように、シンプルでありながらユニークなうるまでるびのキャラクターはゲームにとてもよく合います。


インターポット

Social Game (2000-)

まだソーシャルネットワークという言葉がなかった1999年、うるまでるびはInterpotというソーシャルゲームを作りました。ユーザーはネット上の架空の土地を借り、タネを植えて木を育てます。実を収穫して通貨と交換し、庭を飾ることができます。隣にも、その隣にも同じように木を育てている人がいて、お互いを訪ねたり、物を交換して交流することができます。この楽しい世界は、ニフティで、拡大しながら13年続いています。黎明期のインターネットから、サービスが10年以上続いている例はたいへん珍しいのは、ご承知の通りです。ここで出会って結婚した例も数知れません。



           Check out Interpot​​...

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